第26回 宇宙技術および科学の国際シンポジウム(略称:26th ISTS)浜松大会
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松浦直人氏は地球観測や衛星データ利用推進の計画マネージャーとして、真弓氏は日本の実験棟「きぼう」の運用統括として活躍されています。
現在の地球はどうなっているのか、将来はどうなるのか地球観測や衛星データの利用推進について話されます。そして、国際宇宙ステーションの日本実験棟「きぼう」の最新情報についてお話されます。
■日 時
平成20年5月17日(土)
開場:午後3時50分 開演:午後4時〜午後5時40分まで
■場 所
グランドホテル浜松 孔雀の間(2F) 入場無料
■内 容
講演1 「地球観測最前線」
講師:宇宙航空研究開発機構 宇宙利用推進本部
地球観測研究センター 計画マネージャー 松浦直人氏
講演2 「きぼう 宇宙へ」
講師:宇宙航空研究開発機構 有人宇宙環境利用プログラムグループ
JEM運用プロジェクトチーム 主任開発員 松浦真弓氏
■定 員
先着100名限定
■主 催
浜松工業会浜松支部
※浜松工業会とは静岡大学工学部・情報学部の同窓会組織です。
■共 催
第26回ISTS浜松実行委員会
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